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理念

きさらぎ監査法人は、先人の偉業を誇りとし、あえて、孤高の監査人であることを目指し、甘受す。

行動指針

  1.  きさらぎ監査法人の監査人たる公認会計士は、自主・独立、不偏・不党の覚悟を堅持し、職業に誇りを持ち、修業に達成感を持たなければならない。
  2.  きさらぎ監査法人の監査人たる公認会計士は、社会制度並びに監査制度と証拠に基づいた業務執行を原則としなければならない。されど、その例外を必要とする議論の存在をも認識し、制度改革への志を、常に保持しなければならない。
  3.  きさらぎ監査法人の監査人たる公認会計士は、生活のために易きに向かってはならない。私的環境の充実は、業務に対する努力で獲得しなければならない。